【開催報告】第15回慶應戦略フォーラム「大国化と伝統回帰が進むインド外交」
2025年10月20日、KCSは第15回目となる慶應戦略フォーラムを開催いたしました。
11月10日、KCSは慶應オープンフォーラム「世界秩序――グローバル化の夢と挫折」を慶應義塾大学三田キャンパス東館8階ホールにて開催いたします。
KCSは、YouTubeチャンネルにてグローバルトレンド第6弾「トランプ関税をめぐる日米関係」を公開しました。
※本動画は2025年8月25日に収録されました。
9月19日(金)、KCSはクロアチア共和国アンドレイ・プレンコビッチ首相講演会を慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-Labにて開催いたします。
KCSは、YouTubeチャンネルにてグローバルトレンド第5弾「ウクライナ和平の行方と日本の役割」を公開しました。
細谷雄一(KCSセンター長)×森聡(KCS副センター長)による対談を収録しました。
ドイツの著名な国際政治学者であるカルロ・マサラによる『もしロシアがウクライナに勝ったら』はシナリオ・プランニングという手法で、もしウクライナがロシアに戦争で負けたらという仮定の条件で思考実験を行なっている。それは架空の小説でもなければ、事実のみ書かれているルポルタージュや学術書でもない本書が持つ独創性の一つである。
KCSは、YouTubeチャンネルにてグローバルトレンド第4弾「トランプ化するNATO」を公開しました。細谷雄一(KCSセンター長)×鶴岡路人(KCS副センター長)による対談を収録しました。
KCSは、YouTubeチャンネルにてグローバルトレンド第3弾「トランプ政権に翻弄される世界」を公開しました。細谷雄一(KCSセンター長)×森聡(KCS副センター長)×鶴岡路人(KCS副センター長)による鼎談を収録しました。
2024年9月27日、KCSは、「選挙後の同盟:トランプ、スターマー、ポスト岸田(The Alliances after Elections: Trump, Starmer and Post-Kishida)」と題し、外務省関係者とともにクローズドの意見交換会を開催いたしました。
2024年10月21日、当センター第12回目となる慶應戦略フォーラムを開催いたしま
した。