慶應義塾大学戦略構想センター(KCS)は5月11日(月)、慶應オープンフォーラム「危機の三十年:冷戦後秩序はなぜ崩壊したか」を慶應義塾大学三田キャンパス東館8階ホールにて開催いたします。
新刊『危機の三十年:冷戦後秩序はなぜ崩壊したか』(新潮選書、2026年)の著者である細谷 雄一 KCSセンター長による基調講演のほか、討論者には、田所 昌幸 慶應義塾大学名誉教授、森 聡 KCS副センター長、鶴岡 路人 KCS副センター長の各氏を交え、パネルディスカッションを予定しております。
詳細をご確認の上、以下の参加登録フォームより是非お申込みください。※5月4日(月)申込締め切り
参加登録フォーム:https://forms.gle/5A4ct9V3FCWgqK1XA
<イベント詳細>
テーマ:「危機の三十年:冷戦後秩序はなぜ崩壊したか」
開催日時:2026年5月11日(月)18時15分〜19時45分(17:45開場)
会場:慶應義塾大学三田キャンパス 東館8階ホール
(〒108-0073 東京都港区三田2-15-45)
講師:細谷雄一(KCSセンター長、慶應義塾大学教授)
討論:田所昌幸(慶應義塾大学名誉教授)
森 聡 (KCS副センター長、慶應義塾大学教授)
司会:鶴岡路人(KCS副センター長、慶應義塾大学教授)
プログラム:・細谷 雄一 センター長挨拶
・細谷 雄一 センター長の基調講演(25分)
・パネルディスカッション(30分)
・Q&A(30分)
主催:慶應義塾大学戦略構想センター(KCS)
※登壇者およびプログラムは変更・追加される可能性がござい